2007年09月01日

今度は前立腺炎になった・・・

最近、病気のことネットで調べるとブログが多くヒットするようになりました。
なので、ありのままを書いて、同じ悩みを持っている人の役に立てればと思い、ヒットし易くするためにタイトルにも病名を入れました。
なのでエグイ事もあるでしょうから、女人禁制?見てもいいけど知らないよ。(笑)

え〜と始めに、前立腺っていうとどうも○ンポのイメージがありますが、(偏見?)この病気でもしっかり?立ちます。(爆)
前立腺炎は似た病気に前立腺ガンがあるので怖いんです。
病院の患者で45歳の患者がいたそうで、その辺も調べてもらいました。

まず、なんで気づいたかというと、「合体」の最終行為時にすごくアレに痛みがありました。
回りくどい?
ではエグイけど普通な言葉で書きます。(爆)

簡単に言うと、イク時に亀頭の裏側に針で刺された様な痛みがありました。
それでもって精液の中に血、鮮血じゃなくてどす黒い血が混じっていました。
最初は疲れてるのか?と思いました。
だって、今のおかあちゃんと付き合い始めてから、浮気はもとより風俗にも行った事もありません。
なので性感染症になることは考えられません。
まあ、おかあちゃんを信じているという前提ですが。

痛みとしてはもう一つ。
右下腹部、ちょうど太ももの付け根あたりに鈍痛がありました。
「痛い!」って程じゃなくてなんとなく痛いという感じ。
夜寝るのにも影響ないレベルです。
便秘がひどいとこんな感じなんじゃないかな?そんな感じです。

あと症状として疲れやすい気がしました。
最初は肝臓の影響かと思いました。
健康診断で数値がよくなかったからです。


それで今日、病院に行きました。
泌尿器科。
初めてです。
看護婦さんに一人すごい美人がいました。(笑)
正直「参ったな・・・。」です。
というのはこれからどんな診察をされるかは、調べて知っていたからです・・・。

まず、問診票に上記の事をかき、身長・体重・血圧を測ります。
血圧は食事療法のせいか、130代でした。
その後検尿。

しばらくすると呼ばれて診察室へ。
例の美人看護婦さんはいませんでしたが、普通の?看護婦さんが2人。
先生は同世代のオヤジです。
リラックスさせようとフレンドリーに世間話。
男の方がこうゆうシチュエーション弱いですよね?
だからか気を使ってくれてます。
それから話は病気の問診へと移ってゆきます。
「症状から<前立腺炎>だと思うんですが・・・。」
というと、「私もそう思うよ」とあっさり。
そこまで解ってるなら話は早いとばかりに診察台に促されます。

まずは仰向けに寝て採血。
次に「じゃあ、パンツ下げて足上げて・・・。」
・・・やはりやるの?触診。
パンツをひざ上くらいまで下げられて、仰向けに寝たまま足を少し広げてひざを抱えるよなカッコです。
AVの「○○ぐりがえし」といえばイメージわきます?

そしたら「玉」を握られます。
触診です。
声出そうになりました。(爆)
男に握られたのって小学校の低学年以来でしょうか・・・?レベル低い?(爆)
でも、職人仲間で「玉のガン?」になって手術で切ったヤツがいるのでちょっと怖かったりもします。
続いてワセリンを塗られてお尻に指を入れられます。
「ハ〜イ、力ぬいてね〜。」
「うぐぐぐ・・・」
おすぎさん、ピーコさん、コレのドコがそんなにいいの?
力ぬけってそれはフツーの男には無理ってもんです。
「じゃあ前立腺に触ります。」
これが痛いのなんのって「イテ〜ッ」って何度もさけんじゃいました。
おなかの中に鉛の玉を打ち込まれたような重い痛み。
こんなカッコで大声出して・・・。
目じりに涙が・・・。
病気だから仕方ないんだけどね。
最後にもう一度細菌採取のための検尿をとって終了。

帰ってきてから仕事行ったのですが、目に違和感。
ルームミラーで見ると左目の眼球が出血してます。
ぶつけた覚えないんですけどね・・・。

ということで、次回は眼科編。
乞うご期待!?

だれかデス・ノートに名前書いた?
書きそうなヤツ多いからな・・・。(苦笑)

posted by ZONE at 01:21| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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