2010年01月01日

謹賀新年

20091229_03.JPG

あけまして
おめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

去年はいろいろありました。
それでも何とか新年を迎える事ができたのは、
よかったと思います。
ひとえに皆様のおかげです。
改めて、人と人との結びつきの重要性を感じました。

今年は改めていろいろ挑戦できればと思います。
今年もまだまだ不況が続くでしょう。
そんな中、仕事も新しい事に挑戦します。
はずかしながら、資格試験も受験するつもりです。

音楽面でも進歩できればと思います。
セッションにもどんどん参加してゆきたいと思います。
バンドのライブも今年こそやりたいですね。
ベースももう少しがんばってみます。

相変わらず不器用ですが、
暖かく見守ってやってください。
お願いします。

今年は4回目の年男です。
48歳。
次は還暦か・・・
そう思うと、もう少ししっかりしないとと思います。

さて、今年の相棒。
フェンダーストラトキャスター 1974年。
メタルはムリですが、ある程度融通利きます。
コイツも寅年。
ごひいきの程お願いします。m(_ _)m

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2009年12月21日

その後

76’ストラトのその後です。

交渉していたのが女性で、この人ギターの事よく分っていないのに「断定」の助動詞をよく使う人でした。
所有者が帰国子女らしく、日本語があまり得意ではないから代理をしているそうです。
だったら最初からそー言えよ。
それでもってこの人あんまり○○○が良くない。
こちらが折れて落とし所にうながしているのに、きづかない・・・。

やっとのことで納めようとギターを返して返金してもらう所までこぎつけたのですが、送ったら「傷だらけになってる」と言う理由でまだ返金されていません。
こちらは身に覚えのない事。
修理しろって言ってきているのですが、具体的に写真とかの証拠を提示しません。
相変わらずただ言い放つだけ。
しかし、買取査定3万のジャンクギター、修理したって価値なんかかわらないでしょうが。

ちょっと頭にきたのでおしおきをしようと思ってます。
知り合いの悪徳(笑)弁護士にシナリオを考えてもらう事にしました。
○○の毛まで抜いてやるつもりです。
ただ、柏近辺在住の可能性が高いリッチー好きの可能性があるのでちょっと心配。

そこで、これを眺めている人で「アイツじゃねぇ?」って心当たりがある人、声かけてみてください。
今ならまだ間に合いますから。(笑)
もう一度画像UPしときます。
ではよろしく。

PC051287.JPG
posted by ZONE at 00:09| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

安物買いの銭失い(チョイ古ギター2)

前回の続きです。
それからどーしたって事。

何人かの方にメールや電話でアドバイスいただきました。
皆さんありがとうございます。
感謝です。

鑑定する事にしたのですが、ストラトなら神田。
久し振りに神田のストラトクレイジーに行ってきました。
ちょっと店のレイアウトが変わってましたね。
何年来てなかったのかな・・・。

で、鑑定してもらった結果、
「ヴィンテージとはほど遠いジャンクギター。
価値のあるところがまったくない。」

トホホです。
ただ今返品の催促中。
最悪裁判にも・・・。

まあ、なるようにしかなりませんからね。
心強い弁護士先生もいるので、慰謝料ふんだくるという事も・・・まあないでしょうね。(笑)

皆さんもヴィンテージギターの購入は慎重に!!
posted by ZONE at 23:19| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

ちょい古ギター

PC051287.JPG

ちょっと古いギターです。
一足早いクリスマスプレゼント・・・to me.
黒いボディにローズネック。
白いピックガードがまぶしい・・・まるで小麦色の肌に白い水着がまぶしい浅尾美和。(笑)

フェンダーストラトキャスター1976年製・・・だそうです。
「だそうです」というのは確信が無いから。
ヴィンテージギターというのは難しいですね。
というのもシリアルナンバー(製造番号)がこの頃の物はヘッドにはなくネックのお尻に製造日のスタンプが押されているのと、ジョイントしている金属のプレートに製造番号が刻印されます。
それから見るとおそらくネックは76年製。
ちなみにスキャロップです。
僕はこれじゃにと弾けません。(苦笑)
しかし、仕事はあんまりお上手じゃないです。
アメリカのショップの仕事とか・・・。
この辺は日本人の方が上手いですね。

ボディは塗りなおしがされているようで、肝心な年代が識別できるシールが見当たりません。
おまけにこの頃のボディの加工とちょっと違う。
それに加え、「ラグ」と呼ばれるアース用のネジがついてます。

PC051284.JPG

これは某誌によると1979年以降に見られる特徴とありました。
しかしながら、売主さんは「これは75年頃から一部でこのような加工が見られた」と主張して76年製だとしています。

う〜〜〜んムズイ。
ちょっとオタク心に火をつけられました。(笑)
このままコイツを所有するか突っ返すかはおいといて、
すこしヴィンテージギターを勉強するのも良いかもしれません。

明日、楽器屋さんで鑑定してもらう予定です。
気分は何でも鑑定団かな?
posted by ZONE at 01:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月29日

シングルorハムバッカー

画像.jpg

最近家で使っている2本のストラト。
当然ジャパン。(笑)
メインは白いヤツ。
改造ポイントは

シュパーゼルのペグ。
ウイルキンソンVSVGブリッジ。
ダンカンSSL-7のPU。(フロント&リア)
3点スイッイチ。
トーンカットの1ボリューム配線。
元からですがスキャロップ指板。

赤い方は改造途中の実験くん。
実は結構前からありました。

シュパーゼルのペグ
白いヤツについていたUSAの純正ブリッジ。
ダンカンLittle59のPU。(フロント&リア)
何故かスキャロップ指板。(笑)

意外に金かかったます。

で、問題はPU。
様式美メタルが好きなギターって、
とーぜん?シングルのストラトです。
それもダンカンSSL-4かディマジオHS-3のPU搭載のもの。
逆にストラトもってステージに出ると、
「あ〜〜〜ねぇ・・・」
って顔になる。(笑)

だけど、メタルギターの基本ってハムバッカーだと思いませんか?
特に今のメタルってIbanezかESPかJacksonというのが定番。
ストラトシェイプで2ハムでフロイドローズがついている。
ガッツリ歪んでいてハーモニックス交じりでリフを弾く。
そんな感じでしょ?

そーゆーの見たり聞いていると、そうゆう風な音も出してみたいと思うのが人情。

で、赤いストラトなんです。
メイデンのヤニック仕様?
小さいけど音はふつーのハムバッカーですね。
パワー感あります。
ハーモニックスも出ます。
悪く言うと、もうストラトじゃない。(苦笑)
とりあえずフロントはシングル(パワー系)に戻そうと思ってます。
これでSSH?

どちらが良いかはまだ答えは出ていません。
出ないかもしれないけど・・・。(笑)
アンプ選びもそうですが、難しい問題ですね。
posted by ZONE at 15:36| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

OverdriveとDistortion

ギターやってる人(ジャズとかやってる人じゃなくて)にとって歪物ってものすごく重要。
だけどこれって好みが大きく分かれます。
ブルース〜ハードロックの人ってOverdriveを好むようです。
中にはFuzzって方もいますけどね。
ハードロック〜メタルの人って微妙ですがDistortionって方が多いような気がします。
この辺は明確な線引きがあるわけではないので、人によってまちまち。

ポップスやっている某氏はDistortion使ってました。
理由はクリーントーンを多用するため、アンプはクリアな音。
だけど、オブリやソロを取る時はある程度の歪が欲しいそうで、
それにはOverdriveじゃ物足りないそうです。
この人はとてもうまい方で、強い歪を使ったとしても、ノイズとかの余分な音を出さないからとても聞きやすく感じます。

一方、ハードロック〜メタルの人でもOverdrive使っている人も意外に多いです。
実はボクもここに入ります。
基本はアンプの歪がメインなんですが、もう一押ししたいのでOverdrive使います。
Booster的に使うのが一般的には多いようですね。
Volが10でDriveが0みたいな・・・。
Overdriveのトーンキャラクターも加わるので物によって大きく音が変わります。

でも、これってギターやアンプによっても変わりますよね。
だから10人10色のつなぎ方、セッティングがあります。
ギターのPUをハイパワーにして他を下げ目にするか、そのまったく逆にするか。
エフェクターメインにするのも手ですよね。

ただ、PUを交換するのって面倒だし、アンプは高いものでそうそう買えないし・・・。
そう考えるとエフェクターを色々試すのが手っ取り早いし、比較的安価。
最近じゃ各社でいろんな物が出ているし、僕の周りでは自作している人も多いです。
多すぎて「コレもいいけどアレもいい」状態。
悩みの種。(爆)

ボクはスタックアンプのヘッドを2台持ってまして、コレがまたキャラが違うんです。
Marshall JCM800とENGL。
JCM800は当事としては歪むアンプでしたが、今となれば普通ですね。
おまけに中域に特徴があるので、ちょっと曲者。
セッティングはかなりドンシャリです。
今までTAKKY DriveというOverdriveを使ってますが、最近Noah'sarkのDistortionを使ってます。
これはアンプは歪ますと下がぼやけるので、ゲインは8以上上げたくなかったんです。
だからとちょと歪が足りない気がするので、Overdriveのdriveもかなり上げ気味でした。
だったらDistorotionの方が良いのでは?との発想ですね。

ところで、DistortionとOverdriveの違いって何でしょ?
電気的なことはよく分らないけど、Distortionの方が歪が強い気がしますね。
それに加えて、Distortionの方がレンジが狭い気がします。
Overdiveの方がレンジが広い分ノイズも出るけど、ラウドに感じます。
良い意味で荒いというか、生々しいというかそんな感じ。
だからOverdriveの方がホンネでは好きですね。

そうなってくると、ハイゲインのENGLにOverdriveの方が今の自分には合っているのかもしれません。
コレにはNoah'sarkの黄色がよい感じです。
一応手持ち全部試しました。
でもコレは今の感覚でそう思うのであって、また多分変わるでしょうね。
それにギターやそのPUの特性は考えてない上での話ですから、そこを考慮に入れるとまた違う方向に行きそうです。
ちなみにストラトにはダンカンのSSL-7が乗ってます。
かなりハイパワーなシングルPUです。

これって女性が服とバッグ、靴、化粧品を選ぶのと同じ感覚でしょうか?
まあ、コレが楽しくてギターやっているといっても過言じゃありませんが・・・。(笑)
posted by ZONE at 02:15| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

金持ちになろう

世の中デフレだそうで・・・。
そんなこと庶民はみんな身をもって感じてます。

ボクの周りにいる人は意外にお金持ちが多いです。
いわゆる億万長者といわれるような、資産1億円越えの方も数名居ります。
その方に「欲無さすぎ!」と言われてしまった。
確かにあくせくしたくないと思ってましたが、
そうも言ってたれません。
知らぬ間に老後を気にしないといけない年になってきたし。
ギターも欲しいし、アンプも欲しいぞ!

庶民が金を稼ごうと思うとこの辺だよね。
FXも日経先物も口座開設はしたのですが、
なかなかまだ踏み込めてません。
不動産投資も色々調べてますが、
銀行がこんな調子ですから・・・。
ちょっと耳年増。
まずはとりあえず目標1000万円。
さて、何年かかるやら。

PB211279.JPG
posted by ZONE at 01:40| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

コピバンやろう

いろいろ出会いって世の中転がっているものです。
無いと思っているのは自分だけ。
自分の行動半径をちょっと広げたり、
行動の中心点をいつもとはまったく別なところに持ってくると、
新しい景色が見えてきたりします。
ある意味写真と同じ。
それでもってあきらめたらその所で終る。
自分に正直にナットクできればそれでよし。
ただナットクしているフリをしているのはどうだろうか?
人生は一度きり。

サッカーはダイキライなスポーツ。
ワールドカップは一度もTVですら見たことがないです。
というか見ないように気をつけているほど。(笑)
だけど、ニュースのインタビーで中山ゴン?が語っていた事。
「まだまだ上手くなりたいと思うから続けたい。」
すごくよく分る。
彼、球団を自由契約になったらしい。
彼のレベルがどのくらいなのか知らないし、
球団とのトラブルとかわかんないけど、
そういう姿勢ってすごいと思うし、
自分もそうゆう人間でありたいと思います。
僕もまだまだ枯れたくないから。
とりあえず原点回帰。
もう少し楽しもう。
アレやります。
posted by ZONE at 00:26| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

楽器フェア09に行きました

楽器フェア2009行ってきました。
これは二年に一度の楽器の見本市です。
各メーカーが今年〜来年に展開する商品を展示するイベントです。
東京モーターショーの楽器版ですね。
ただ、こちらのイベントはコンパニオンのおねーちゃんはあんまり見かけませんでした。(笑)
並列して、今年Tokyo Guitar showというこちらは小売店の即売会も開催してました。

今回、仕事場のそばにあった楽器屋さん(土浦)にて前売り券を購入。
お店の方から色々お話を聞くことができました。
その方も言ってましたが、全体的には縮小傾向。
入り口毎年配っているパンフレットを入れるための布製袋も今年は「エコ」のため廃止。
ブースの数も減ってました。
見落としているかもしれませんが、フェルナンデスとIbanezが見当たりませんでした。
エレキギターはあんまり革新的になりませんからね・・・。
今回は不参加なのかな?

中に入って思ったのが、各社のパンフレットも心なしか少ないですね。
特に、廉価品を扱う各社のサブブランドのパンフレットは少なく、メインブランドのパンフレットと一緒になってたりします。
この辺も不況の影響が色濃く出ています。
それにメーカーのロゴマークが入ったパンフレット用の袋もほとんど見られません。
そうそう、鍵盤メーカーがピアノを結構アピールしてました。
「のだめカンタービレ」の影響でしょうか?それとも「お小遣いカット」のお父さん世代を見切り、「子供の教育」へ販売戦略の変更でしょうか?(笑)

毎回このイベントの目的というか楽しみと言うか、プロミュージシャンによるデモ演奏。
今回も色々見てきました。
Grecoのブースで見た「すみおが」ユニット。
前回に続き堪能させてもらいました。
2万そこそこのアンプであんな音がホントに出るんですかね?
やはりそこは腕ですよね。(笑)
後は期待してたのが横関敦だったんだけど、ガッカリ。
あんまりプロの音とは思えなかったな。
あれじゃただ早いだけ・・・。
一応人前でやるんだからそうーゆー音出してほしかった。

今回、一番良かったのがARIAのブースで見た、「田川ヒロアキ」。
映像では見たことあるんだけど、ライブははじめて。
見ていた周りの人もみんなぶっ飛んでました。(笑)
この人盲目なんだけど、ものすごく耳が良いみたい。
ギターも多分教わらなかったんだろうと思います。
だからかとてもヘンな弾きかたします。
ある意味ロス・インデオス・タバハラスよりもすごい。(笑)
だけど音がとてもきれい。
すごいです。
こんな感じで弾きます。
ちょっと必見。
http://www.youtube.com/watch?v=neqpPO7hAio&feature=related

僕もまけじと練習せねば・・・。
posted by ZONE at 03:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

映画「ANVIL」を見た

ANVIL。
このバンド知ってる人って、40歳以上のロック好きか若いメタルマニアでしょう。
今まで注目されたことあんまりないですから。
僕自身CDの1枚すら持ってません。(笑)
あえて言うと84’の西武球場で見ただけ。

TVでちょっとだけCMやってたんで、映画見てきました。
まあ、今は暇なんで。(苦笑)
平日の昼間の上演でしたが、暇な人って結構いますね。
かなり入ってました。
若者も多かったですが、中年層も結構いました。
ある意味、84年のモンスターオブロックの同窓会。(笑)

映画の内容は、正直、前評判ほど感動の映画ではないです。
淡々としたドキュメントですね。
あくまでもドキュメントのスタンスを取ってます。

で、内容。
西武球場に出た頃はそこそこ売れてたんですが、その後は泣かず飛ばず。
今じゃ生活のために仕事している。
Voのリップスは給食の配達、Drのロブは大工。
同業としてロブに感情移入。(笑)
「今が最低、これより悪くなる事はない」と信じてバンドを続けている姿には、ある意味理想の姿に思えました。
自分にはそこまでの根性無いからね。
超プラス思考何かな?
そんな彼らがツアーに出ればギャラ不払い、CD作るのに金策にあくせく、できたらできたでレコード会社は見向きもしない・・・。
ドキュメンタリーなんだけど、小説みたい。
で、ラストはなんと我が日本が救うんですね・・・。(笑)

あんな根性持って音楽できたらシアワセだろうな。
当然、家族や周りの人にも支えられているわけなんで、彼らの人間性というのも大きな要因なんでしょう。
自分もアマチュアで音楽やっているので「ああゆう風にできたらな〜」と思ったりもしますが、音楽で生計を立てている友達も何人かいたりもしますので、現実の厳しさを感じたりします。

以前、「No music No life」なんてCMありましたよね?
あれってホント?
ホントなら、よい音楽をやっている人達がどうしてこんなに食べられないの?
業界全体が不況なの分るけど、一方では贅沢三昧、一方では食えなくて首吊り。
こんなんじゃいい音楽育たないよね。

そう考えると、今の日本じゃ今の自分のポジションが一番いいのかも?
僕はそんなにプラス思考じゃないからね。
posted by ZONE at 23:49| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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